塩の誤解はどこから?

塩の勘違いは どこから?
薬を服用し続ける日本人 2026年4月16日

塩は、明治38年から国の管理下の専売公社でしか塩を買えない時期が 92年間も続きました。

特に、1971年 精製塩(塩化ナトリウム塩99.9%)の塩しか使えない時代がありました。

塩化ナトリウム塩の精製塩を 27年間使い続けることで、体内のミネラルバランスが崩れて、ミネラル不足からの健康被害が増えました。

そのことがようやく見えたのか、1971年 塩の自由化の運びとなりました。

精製塩の長期に渡る使用と同時に ミネラル不足の体調不良 が増えました。

『早期発見早期治療』という健康スローガンから、ミネラル不足の体調不良を 薬で治療 西洋医学の対処療法に依存することになりました。

しかし、薬での治療では 根本治療に至らず薬の副作用に 薬で治療することを繰り返すことになっています。

『最善の健康の追求』を続け 体をじっくりと見つめますと、

血液脳関門・白血球・免疫・抗酸化に働く体内ホルモンなど、自ら体を守る見事な防衛システムが 体に しっかりと 備わっているのが ヒトの体です。

加えて、食卓に天地(アメツチ)の恵みが欠落してしまったことから、
ますますひ弱な体になってしまい、支援 介護の必要な人々も 増え続けています。

笑くぼSUN岩塩で 大地の恵みを補ってください。
母なる地球が、
数億年の悠久の時を経て出来た岩塩は、まろやかな味となり、不思議と どの料理も 美味しくなります。

塩の陰陽の働き
・陽の働き…塩分ミネラルは、体づくりの基本の基

・陰の働き…土に埋めると分解するように 塩分ミネラルをふりふり~♪♪することで、添加物・トランス脂肪酸を分解します。

【原子転換】を知ってください。
非加熱塩の笑くぼSUN岩塩は、数億年 母なる地球が育んで出来た塩で ひじょうにエネルギーの高い塩ですから、
体内で必要な栄養素・ミネラルに変化してくれます。そのことを原子転換と言います。

原子転換を働かせるのは、
大地では 土壌菌、
体内では、腸内細菌です。

農薬や薬を使うと土壌菌も腸内細菌も 枯渇してしまうことも 知ってくださいね!

5大栄養素の ミネラルと鉄(Fe)を 岩塩で摂ることを 新しい習慣としましょう!

経営コンサルタントの一倉先生は、自然塩の重要性を説き 塩分不足の体に 警鐘され続けておられました。
1971年に塩の自由化を見とどけ、安心されたのでしょうか、その年、昇天されました。

最先端の自然療法情報所 (株)ほりすてぃっく 名窪 緑子 070-5430‐7980

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shi

 

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