ウェルネス開花

ちょっとお話聞きてください。

 

コロナ禍を超えた今、私は、明治維新の文明開化の

時に継ぐ大きな変化の時で、ウェルネス開花と名づけています。

 

メディカルは、医療

ヘルスは、健康

ウェルネスは、健康と経済の両輪の自立の時

2040年問題を見据えた時、

3人に1人か 65歳以上

3軒に 1軒が空き家?

これって本当??

 

どうあれ、医療に頼りすきる時代ではないです。

こんな時代になるとは、夢にも思わなかったですが、、、

家で祖母を看取った両親は、自分達の老後は、子供達の世話になるまいと思ったのでしょう

病気に通い続けた結果、両親揃ってパーキンソン病なを患いました。

同時に、分子栄誉学に出会い、医療を超えるものがある?と思え、それを確かめたくて、ライフワークを最善の健康の追求としました。

届いた情報は、目からウロコでした。

名窪という珍しい名前から、目からウロコの情報を容易く他人に話せる状態ではなかったので、1人でネットや本で調べて調べ尽くすうちに、どんどん違う扉が開いて、25年経ち、最善の健康の提供となりました。

それは、2008年9月 同友会の会報誌で見つけた『癒しのサロン』宝石温熱バイオマットです。

 

ガンの人が玉川温泉に行かれているのを知っていた私は、お家の玉川温泉になるかも? とヒラメキました。

2008年春、3人の子供達が一斉に社会人になった年でした。

お金のない時でした。

宝石マットの勉強会で低体温がガンの喜ぶ体温としりました。

 

私は、20歳の頃あら体温が35度台であることを自慢していました。

加えて、ガンは、病院では治らないことも知っていました。

そこで、私は、生命保険からお金を借りて宝石マットを購入しました。

絶対に、事業にする!と決断しました。

 

購入と同時に 居間にマットを敷いて、体感サロンとしました。

宝石マットは、見事に、横たわった人の修復すべき部位(ところ)にアプローチしました。

 

50分〜1時間眠った人々の笑顔が輝きました。

それは、誰一人らハズレルことなく皆さまに笑顔になってもらいました。

東洋医学 五臓六腑のチャートの素晴らしさにも感動しました。

 

そこから18年経ち、ヒートショックプロテインH S Pが3日間保持することから、マットて温もった後と体を修復することをお客様から教えてもらいました。

2012年 ドテラ社のアロマが届き、嗅覚から脳を目覚めさせることも知り、植物のお薬箱と知人に広めました。

2017年 ナチュラリープラスが届き、8年 植物科学 水素水のサイエンスセミナーを見るのが好きで見倒しました。

今、食卓から天地の恵みが消えてしまった現在、大地の恵みは、岩塩で、お天道様の恵みはらカロテノイド サプリメントで補給せねばならない時代となってしまっています。

コロナ禍のことです。

岩塩を10袋買いに来た真由美さん

岩塩を使って腰の痛み、足の痛みがなくなったと言ってくれます。

コロナで学校も休校でした。

子供達は、どうしてるの?と聞くと、

朝から晩までずっとスマホを見ていると言います。

「目が心配ではないですか?」と尋ねますと

心配です!」と言われます。

 

それで、私は、スーパールテインを一粒づつ3人のお子様に食べさせることを提案しました。

彼女のご主人はらリストラにあい、経済的に厳しい状態でしたが、彼女がルテインを購入することで、

お嬢さんの激痛の生理痛が激減したのです。

 

その報告から、ルテインは、目と子宮の繋がりを知ることがら出来ました。

 

 

 

 

 

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