太田成男教授と水素のはじまり

1865日目 水素と太田成男教授

健康を追求するとミトコンドリアに行き着きます。
ミトコンドリアが元氣になると活性酸素を発生させて細胞を傷めてしまうのが体の仕組みです。

健康を追求し、ミトコンドリアと水素は、イタチごっこであるところから、水素を使うと活性酸素を消すことを発見した時には、「腰を抜かすほど驚いた」と言われるのが、太田成男教授で2005年のことです。
だから、太田教授は、ミトコンドリア学会と水素学会の両方で名誉理事長なんです。

その太田教授は、ミトコンドリアを追求して40年になられます。その太田教授が活性酸素を消す水素を発見し、世界の科学誌ネイチャーメディスンに水素のことを発表し、NHKで放映されたところから世の中に水素が出たのが2007年5月です。

IZUMIO水素水が世の中に出たのが2007年4月ですから、IZUMIOの発売元の経営陣は、「ひじょうに驚いた!」と語っておられます。

世の中に、氾濫している水素の元は、NP社と太田教授であることを知っておきましょうね(╹◡╹)♡

太田教授の話を100日聞書き込み「水素と共に笑くぼSUN」の本を書きました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

トラックバック URL

https://biomat-salon.com/ohtashigeo-suiso-hajimari/trackback/

PAGE TOP