赤ちゃんは本来 泣かない

竹下雅俊先生東洋医学 〜赤ちゃんは本来泣かない〜     2020/02/11

建国記念日に岡野眞規代先生を招いて 生命の誕生についての講演会で子供達にも、自然分娩のお産の話を聞かせてきた。

今年の建国記念日には、YouTubeで たまたま見つけた竹下雅俊先生の講話に出会いました。

本来は、生まれて赤ちゃん泣かないんですって、、、、‼️ 赤ちゃんは、這っておっばいを吸いに来るし、母親と目と目が合うと視力が確立するそうです。誕生して、45分以内に母親に抱かれて、初乳を飲みながら、母親と目と目が合うと視力が確立するそうです。

確かに、、、、

犬も猫も静かに産まれて お腹が空いてきたら、ミャーミャーと泣きます。

大自然の弱肉強食の世界で産まれて泣き声あげたら 他の動物に喰われる可能性があると思えば、、、なるほど、、、と思ってしまいました。

3時間の長い講演ですが、いろんなお話が気軽に聞けて 自ら学べる時代になりました。

前半20ー30分の所で赤ちゃんの誕生の様子を語っておられます。ぜひ、聞いてください。

「ややこしい」
の語源は、やや子(赤ちゃん稚児は用があるらしい)そうです。お腹がすいた オムツを変えてほしい 抱っこして欲しいなどの要求を満たされていたら赤ちゃんは泣かないそうですよ!
驚きました‼️

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