昭和の子育て〜末期がん〜

どでか寿司 2 〜昭和の子育て〜
2021/07/29

末っ子同士の結婚で、実家は、商売してて、忙しくしていることもあり、実家に帰るのは、盆とお正月くらいでした。

末っ子同士ということは、どちらも孫の子育てを手伝うより、世話しに帰ってきてほしいと望む年代でした。

夫は、「父さん また来てね!」と長男に見送られながら、出勤するとたう仕事人間でしたので、子育ては、私、ひとり

ほ でがんばってきました。

0歳 2歳 4歳と2つ違いの子供達3人の子育ては、大変でした。

そこで、長男は、私に 度々 叱られて家から掘り出されたところを ご近所さんの若林さんや石川さんが 抱っこしてくれて、
おばあちゃん代わり、おじいちゃん代わりして、子育てを手伝ってくれました。

その若林さんのお父さんが闘病中で、容態が良くないという連絡が長男からありました。

どでか巻きの海鮮巻きをお土産に届けますと お父さんは、食べれないと言い、お母さんが背中向けにして、お父さんには見えないように配慮して、「美味しい〜!」と食べてくれました。

お父さんには、新笑財のAC 11のドリンクを届けました。

細胞修復に働くとFDAが認めたという成分が入っています。

石川雅仁博士の見えるエビデンスもあります。

奇跡が起こって 元氣快福してほしいですねぇ‼️

昭和の子育ての延長に、長男は、私以上に、若林家に顔を出して 縁を紡いでくれています。

人間には、正しいことをすると、息が止まる寸前まで、生きよう‼️と働きかけるのを何度も 見てきています。

さてさて、笑財がどれだけ働くか?
願います💕💕💕

 

 

 

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