咽頭ガン末期からの元氣快福

脅威の元氣快福サロン

脅威の元氣快福サロンは、あなた( 患者さま)のお家です。

最善の健康を追求し最善の健康を提供するのが、私の夢でした。

夢に掲げて21年です。見事に 夢が叶いました。

誰が使っても 誰に使っても 見る見る元氣になってしまいます。

自分でもビックリするほどに、元氣になってもらっています。

今回は、若林秀紀さん 83歳 ガン治療が始まり、抗がん剤オプジーボでの治療に始まり、副作用に苦しまれました。 もう抗がん剤治療はしません。と言い切り、病院での治療は、断られたので、家でひたすら眠っ ていおられる様子です。毎日、訪問看護士さんが、マッサージをしに来てくれるそうです。

大腸ガン 肺ガン 喉頭ガン 喉頭ガンが大きくなり、食べ物が喉を通らなくなってしまっていると 息子からラインが届きま した。丁度、西天満サロンで、ガンの知人のために、お話をしている最中でした。息子には、水 素水を届けるように ラインで伝えました。

お客様を送り出し、お昼ご飯を食べてないことに気付き、お腹がペコペコでした。 サロンの近所のどでか寿司で お腹を満たし、お土産に どでか巻きを買ってきました。
そこのどでか巻きを持って、若林さん家に行くのに、荷物を置きに、自宅のサロンに入った時、 AC11(エーシーイレブン)が閃きました。AC11は、10日間続けて飲むと繊維芽細胞が、469% 増殖するということが見えるエビデンスがあるのを知っていたからです。

元来、人間は、息が止まる寸前まで、生きようとする力が働きます。

いくらガン化していても、他 の良い細胞は、生きようと働き、良い細胞が469%増えると元氣快福しちゃいますよね!

AC11をひと箱持って、若林さん家に行くと、お父さんは、顔も腕も足も パンパンに浮腫んで横 たわっていました。 「お父さん!体調が悪そうね!これを飲んでみて!」というと飲んでくれました。

水素水は、味のないほうが飲みやすいと言われます。どっちでも良いから飲んだらいいよ!

「飲み水をみんな水素水にするつもりで飲んでごらん」と 話しました。

そして、塗るサロンパスでケアしました。一般市場に出回っているもの、病院で使われている湿布 薬は、消炎鎮痛剤といい血液の流れを止める働きがあります。

私の塗るサロンパスは、植物由来 のアロマで出来ていますから、見事に血液を流してくれます。胸に塗った後、その手をカップ状に して、息を鼻から香ると脳幹に血液が流れて、口から吸うと肺に空気が流れ込むことがわかりま す。そして、その塗るサロンパスの香りをマスクにつけることも教えました。 「呼吸が楽やわ~~!こりゃええわ!」と大喜びしてもらいました。

こうしている間に、若林さんのお母さんのほうが、お腹を空かせていたようで、お父さんに気遣 い、背中を向けにして「美味しいわぁ~」と大喜びしてもらいました。

それから、毎日、若林さん家に行き、様子を見に行くと いつも眠っていました。

5日目だったかしら、「こんにちわ!上がります!」と玄関で叫ぶと「上がって、開いてるやろ!」 と奥の部屋から叫んでくれます。 「あらあら!声が出るようになりましたね! すごいやん!」と大喜びしちゃいます。

塗るサロンパスで、手や足をマッサージしてあげますと パンパン に腫れてた手が シワが出てきてむくみが取れてきました。そし て、ゴリを見つけて マッサージするとゴリが消えてくれます。
眠ってばかりも疲れることでしょうから、首から背中をマッサージ
すると左肩甲骨の上に大きな横長のゴリを発見!それを摩っていた
ら、ゴリは消えました。「おぉ! 楽になったわ!」と喜んでもら
いました。

訪問看護士さんが マッサージするのに、使いますのが、ニベアクリームで テーブルにありました。ニベアを使わずに、塗るサロンパスでケア してもらってね!と伝えました。

水素水とAC11を10日飲むと パンパンだった顔の腫れが引いています。腫れが引いたら、シワ だらけになりそうなのに、シワもなくツヤツヤになっています。嬉しいですね!

私の子供3人もおじいちゃん おばあちゃん代わりをしてくれた若林ご夫妻です。 ほりすてぃっく健康学で 元氣快福して、笑財の確かな良さを明かしてくださいね! と心の中で、つぶやく私でした。

高価な製品群で 自分が飲むのがやっとだったのが、こうして、病んだ人々に提供できるように なったことが嬉しいです。 そして、「本に書きや!」とお母さんが言ってくれましたが、「お父さんの悪かった時の写真を 撮ってなかったわ~」と言うと2ヶ月前の5月の写真を携帯電話から見つけてくれて「これを使 い!」と差し出してくれました。その写真を見て、「まだこの時は、目も開いているし、口の周り は、シワもあったけど、もっとパンパンやったなぁ~」とお父さんも話せるほどに元氣快福してく れていました。

下の手の写真は、7月29日の浮腫みでパンパンだった手です。顔も手も足も浮腫みでパンパンでした。

AC11と水素水を飲むことで、3日目の手が右手の手です。浮腫みがすっかりとひいて、血管も見えています。

介護士さんが、マッサージするのを 横で見たことがあります。ビニール手袋をしてマッサージをされました。

手からのエネルギーが相手に入って、エネルギーが入ってこそ 元氣快福するのに…残念と思って横で見ていました。コロナ禍で、感染するのを恐れてのことでしょうが、横で見ていて悲しかったです。

たった3日の変化! スゴすぎ!

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