ナチュラリープラス社とは ①

ナチュラリープラス社

ナチュラリープラスの原点から世界へ

1999年3月8日  ナチュラリープラスは「スーパー・ルテイン」とともに歩みを始めました。

今でこそ、スマホやパソコンが生活の一部となり、「目の健康を守ろう」という意識が広がっています。

しかし、1999年はまだスマホさえない時代。

そんな時代から、ルテインをはじめとするカロテノイドに着目し、「目の健康」という分野に取り組んでいたことに、私はナチュラリープラスの先見性を感じます。

そして、スーパー・ルテインは多くの人に愛用され、日本国内で大きな市場を築いていきました。

そこから、わずか5年。

2004年4月、初めての海外進出先として台湾へ。

日本で生まれた製品が、言葉も文化も異なる海外へ渡り、愛用者を増やしていく第一歩でした。

その後、香港、シンガポール、マレーシア、韓国などへ展開し、2014年にはアメリカ市場へ進出。

そして今では、世界へと愛用の輪が広がっています。

なぜ、これほど長く広がってきたのでしょう。

私はそこには、
「製品への信頼」と「人と人との信用・信頼」
この二つがあると思っています。

そしてもう一つ。

製品が流通することで生まれた売上の一部を、会社の定めたマーケティングプランに基づいて、紹介や組織づくりに携わった会員へ報酬として還元する仕組みがあります。

だからこそ、「ネットワーク」「マルチ」という言葉だけで終わらせるのではなく、

この会社が1999年から何をつくり、どんな研究や技術を取り入れ、どのように日本から世界へ市場を築いてきたのか。

そこまで知ったうえで見てほしいと思います。

1999年、日本から始まった一歩。
2004年、台湾から海外へ。
2014年、アメリカへ。
そして、さらに世界へ。現在 135ケ国で愛用

製品だけでは世界には広がらない。
人だけでも長くは続かない。

製品力 × 信用 × 信頼 × 流通。

この積み重ねこそが、ナチュラリープラスが歩んできた歴史なのだと私は思います(╹◡╹)💕

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