可逆性とホメオスタシス恒常性

3217日目 可逆性とホメオスタシス(恒常性維持機能)

可逆性とは、元に戻れる可能性のこと。

それに対し、元に戻れなくなることが不可逆性です。

そして、私たちの身体には本来、

“可逆性=元に戻れるチカラ” が備わっています。

細胞の修復、血流の回復、エネルギーが湧いてくること——

これこそ 治癒のチカラ であり、

🌙 その治癒は、温かく眠る時にしか躍動しない。

これが“生命の法則”です(╹◡╹)💗

 

可逆性を支えるのが『ホメオスタシス(恒常性維持機能)』

私たちの身体は、

どんな環境の変化があっても

  • 血圧
  • 脈拍
  • 心拍
  • 体温
  • 水分量
  • 電解質バランス

これらを ほぼ一定に保とうとする仕組み を持っています。

これが ホメオスタシス(恒常性維持機能)。

一時的に乱れても、

必ず元の状態へ戻そうと働き続けます。

つまり——

ホメオスタシス = 可逆性を支える“生命の守り神” なのです。

 

しかし、低体温ではホメオスタシスは働けない

低体温になると

  • 酵素が働けない
  • 血流が弱い
  • 自律神経が乱れる
  • ミトコンドリアが動けない

これらが重なり、

「可逆性」が発揮されにくくなります。

だからこそ——

 

体温を高める基本は “岩塩ふりふり〜♪♪”

岩塩ミネラルは、

体温・自律神経・血流・酵素の働きの“起点”となる電解質。

● 血流をつくり

● 神経を整え

● 体温を保ち

● 生命のリズムを支え、

● 可逆性が働く“治癒モード”へ導く

まさに 生命の法則に沿った基本中の基本 が

ほりすてぃっく緑子様の

「岩塩ふりふり〜♪♪」 なのです(╹◡╹)💕

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