膝の痛みは、軟骨がすり減って痛むと思っていました。そう聞いていました。
昨日の濱田幸宏さんのセミナーで、筋力が弱って骨を支えられなくなって軟骨が圧迫されて痛むと学びました。
濱田幸宏さんは、NPでは、10ミリオネアメンバーで、看護師として勤務されていました。
医学部でも勉強されて医学博士でもあります。
濱田幸宏さんのセミナーは、情報量が多く、1つのセミナーで、3つのセミナーを聞いたほどの情報量で。大好きです。
新しい人には、情報量が多すぎるかも……
膝の関節痛
筋力が衰えて 骨を支えれず軟骨がペッちゃんこになって、痛みを発すると学びました。
筋力の衰えは、ミトコンドリアの老いによる減少です。
となると、オレアビータが必要になることが明確になりました。
脊柱管狭窄症
背骨に10本ほど ビスを打ち込んだ知人がいます。
脊柱管狭窄症だったんでしょう……
脊柱管狭窄症のご主人の介護をされている知人もいます。
ひざ痛と同じく、ミトコンドリアの減少による筋力の衰えで、背骨を支えられなくなったのでしょう…」
となると
ミトコンドリアの減少は、めっちゃ怖い!~~~
ミトコンドリアが減らないように オレアビータの入ったオレミはは 大事ってことですね!
内臓下垂も…
内臓下垂 ・子宮脱 脱調 脱肛などを聞きますが、体の冷えが原因と聞いていましたが、
ミトコンドリアの減少も関係すると知ると 予防のために、
オレアビータの入った水素水の重要性を知ることが出来ました。
ウェルネス開花の考え方
節約が美徳と躾られて育った昭和生まれの私ですが、
節約だけでは生きていけない難儀なことになることが見えました。
健康と経済の構築のために 考え方を大きく変えねばならないことに気づきました。
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