自然療法のきっかけ
自然療法という言葉も知らない私でした。会社勤め経験もなく54歳で起業しました。
起業のきっかけは、
私の両親が、真面目に病院のお世話になっていたにも関わらず、パーキンソン病を患ってしまったことから、『最善の健康を追求する」ことをライフワークとして、四半世紀 25年となりました。
アメリカ諸外国で医療機器である宝石温熱マット Biomat®︎と出会い17年
Biomat®︎が管理医療界となったことから
小さな会社
(株)ほりすてぃっく
を起業して、15年になりました。
求めれば、夢は叶うことに自分自身驚いています。
一昨日、16日には、横浜パシフィコで、1000人規模の新製品フォーラムが行われました。
サトレップス 産官学 JIST JSTの国境を超えての研究10年以上の期間、バイオアッセイ小動物の実験も経て、造血幹細胞からアトポーシスしてゾンビ映画の処理まで働くスーパーリバイブが発売されたのが、17日でした。
抗がん剤治療のシンドサを軽減することの出来る笑財=商材を活用してあげていただきたいですね、、、、
17日の夜には、300名を超えるzoomで、抗がん剤のシンドサを軽減することができたお話もありました。
昨日は、帰りの電車で、造血幹細胞に働くプロモーションビデオも届きました。
ぜひお目通しくださいませね(╹◡╹)💕
鎌船さんご自身の見つかってしまった3つにも、友好であるように思います。
ぜひ一度、情報の1つに、見てくださいね(╹◡╹)💕
パシフィコでのセミナー内容は、撮影禁止でしたが、zoomで振り返りを7分のお話にまとめてくれていました。
造血幹細胞 細胞を生み出す時代へ 6分動画
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